いしかわゆきさん。
聞く習慣、書く習慣という本を出しているインタビューライターの方です。
私はいしかわゆきさんの書く文章が好きで
よくnoteを読んだりしてます。
ものすごーく共感した記事があったので紹介しますね。
記事の中でいしかわゆきさんは、
知ることは自分の辞書を分厚くすること。
そして選択肢を広げることだと思っている。
まさにそうだと思うんですよね。
特に学生の頃なんてここ、自分が住んでいるところでしか生きられない。
学校だってこの学校しかないんだ。
ぐらいの視野の狭さだったんですよね。
そこから外れたら終わりだ。ぐらいに思ってましたね。
わからないんですよね。
他の世界の知識がないから。
大人になって最近ようやくこういう働き方の人もいるんだ。
フリーランスすごい楽しそう。
なんて、思ったりもしてます。
今、色んな人がいますよね。
子ども達にはどんどん視野を広げていって欲しいなーと思うんです。
いしかわゆきさんが言っているように本がそばにあれば、
どんどん世界が広がって知識が増えて選択肢も増えていきます。
でも、子どもたちが本を読むような子になるのかわからないので、
色んな所に旅行して世界を見せたいです。
国内でも山形県とは違うところがいっぱいあるし、
海外も連れていきたいです。
子どもだけでなく、私大人も視野をどんどん広げていきます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
